ニュース & トピックス

 

 秋田駒ヶ岳

3月6日(水)は昼例会です。
3月9日は地区チームラーニングセミナーがグランデールガーデンで開催されます。ホームクラブとなっていますが、出席は会長・幹事が義務。地区の運営です。
3月23日(土)は南区IMで、全員登録、全員参加です。

1月31日(水)の夜例会に、2月1日に入会される荒川朋子様が出席してくださいました。大歓迎しました。

2024年1月10日、2024年の最初の例会が開催され、後半戦に入りました。3月23日には当クラブをホストとして南区IMが開催されます。実行委員会の立ち上げなど、準備を加速しなければなりません。活動の円滑化のためにも1月31日までに下期会費60,000円を納入してください。納入口座は週報に記載してあります。

2024年元日の能登の大地震。1人でも多くの救命と1日も早い復興をお祈り申し上げます。日航機の事故も重なり、波乱の幕開けとなりました。ロータリーも力を合わせ、なんとか良い1年にしたいものです。

2024年、明けましておめでとうございます。昨年は、豪雨、熊騒動と大変な年でしたが、今年は、会員、ご家族にとって健康で良い年になりますように。ロータリーの活動も活発化できますように。(2024年元旦)
初日の出。雲に隠れて見えず。

2023年、最後の更新です。2023年上期には2つの家族会が4年振りに開催されました。下期の課題は、地域に顔が見える形での奉仕活動ができるかどうかです。
今、2タイプのインフルエンザA型(A香港といわゆる新型インフルエンザ)が同時流行しています。従って、インフルエンザAに2回罹る可能性があります。

手洗い、うがい、マスク着用などの基本的な感染対策をして、良い新年をお迎えください。

2024年最初の例会は1月10日(水)の昼例会です。

12月20日、4年振りにクリスマス忘年家族会が盛大に開催されました。こどもたちへのプレゼント、余興はマジッシャンのヨッシー。これも4年振りでしたが、一段と腕を上げたようでした。ビンゴゲームから最後は手に手つないでで締めました。

2023-24年度ガバナーエレクト事務所
014-0017 秋田県大仙市佐野町2-4ゲストハウス フォーシーズン内
FAX:0187-73-6396 e-mail: rid2540g@air.ocn.ne.jp

11月17日(金)第13回 大村RC・角館RC姉妹クラブ再締結調印式が大村市で挙行され、10人が出席しました。19日まで、懇親会、平戸旅行など大歓待を受けました。森本会長始め、大村RCの皆様に心から感謝申し上げます。
記念品の交換。左は大村RCから、大浦天主堂のステンドグラスを修復された職人への特注品(デザインの説明は11月29日の週報で)。右は角館RCからの由利本荘の御殿毬。現存2個中の1個。今後作られる予定はない。

4年振りの通常開催となった角館のお祭りが終了しました。

8月30日(水)田沢湖RC・角館RC合同例会に国際ロータリー第2540地区 淡路 徹ガバナーと小池澄夫南区ガバナー補佐をお迎えし、2023-24年度ガバナー公式訪問が終了しました。ガバナー講話の内容は週報をご覧下さい。

8月19・20日、角館中学校親善野球大会が開催されました。それに先立つ18日、田口会長が角館中学校を訪問し、野球部々長に助成金をお渡ししました。

8月9日(水)暑い中、小池澄夫ガバナー補佐が事前訪問においで下さいました。
 講演内容は週報をご覧下さい。

 

7月26日(水)4年振りの新旧役員交替家族会が大盛会のうちに終了しました。
以前、家族会に出席していた小学生、現田口会長や髙橋会員が今、ロータリアンとして活躍しています。

7月20日(木)、2023-24年度の活動計画書・報告書をupしました。
スキャンの関係でズレがありますがご容赦下さい。

上期会費の納入を7月31日までにお願いします。口座番号は7月5日の週報に記載しております。

 当クラブでも話題の「穂樽」が秋田魁新報に掲載されました。

8月30日(水)はガバナー公式訪問。角館で田沢湖RCとの合同例会です。ガバナーの都合で昼例会です。予定に入れておいてください。会場はグランデールガーデンです。

6月7日(水)佐藤会長が角館小学校通級指導教室に助成金をお渡ししました。
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2023  A Happy New Year    明けましておめでとうございます。
  初日の出2023.1.1

2022.12.21 3年振りの夜例会を開催しました(さすがに2次会はなし)。


11月30日(水)昼例会に、田沢湖RC長谷川会長、佐藤和志ガバナーノミニー他3名のかたがメイクされ、田沢湖RCのスポンサークラブである当クラブに協力要請がありました。大曲・仙北6クラブの協力の下運営に臨むことになると思いますが、先ずはパストガバナー、幹事や副幹事の経験者のご教示を得てから、具体的な6クラブでの話し合い(会長・幹事会)を開催する方向となりました。

11月12日(土)、13日(日)に地区大会が行われ、無事終了しました。佐藤会長、田口幹事、大澤、後藤会員が出席しました。本会議は当然密で、セレモニーが多いのでしょうがないのかもしれませんが、せめてハイブリッドで開催して欲しいところです。表彰式までWEBで行っている事業もあります。記念講演については特にお知らせするような内容はありませんでした。よねやま親善大使のウォーターズ・カレン・ジュリアさんは元奨学生ですが、こども相手のスクールを経営しており、全人的グローバルな教育の中で、自然に英会話ができるようにしています。さらに、こどもたちを含む国際交流、ハーバード大学との連携など、幅広く活躍されており、素晴らしい事業だと思いました。ご本人もオーストラリアのロータリアンです。スピーチも大変素晴らしいものでした。また、現在の米山奨学生の自己紹介では、しっかり目的を持って来日しており、来春の卒業生は、県外ではありますが、全て内定がでていました。米山記念奨学会の価値を、再度、考えて見る必要があるかもしれません。

仙北市のコロナワクチン、11月1日からBA1, BA4,5対応に変更になりました。是非、積極的に接種してください。

10月23日(日)戊辰会の濱田謹吾像建立35周年記念式典は会長がしました。
戊辰戦争、濱田謹吾の銅像に関しては、10月26日、髙橋会員が真相を話してくださいました(週報に掲載)。

訃報          
 2022年10月5日3時28分(水)、吉田愼一会員がご逝去され、10月8日(土)葬儀が執り行われました。吉田会員は住友生命相互会社秋田支社大曲角館支部長として多大なる業績をあげられ、仙北市防犯協会、児童・民生委員、社会福祉協議会評議員などを務められており、仙北市民生活に多くの貢献をなされました。
 1974年に角館ロータリークラブに入会。会長・幹事を2回ずつ務められ、最近では、クラブの生き字引的な存在で、会の運営、若手会員の指導に当たられ、2018-19年度には、地区副幹事として、第2540地区、地区大会の運営に中心的な存在としてアドバイスされました。48年間の功績はあまりにも大きく、残された会員は、不安を覚えつつも、教えを思い起こしつつ、クラブの活動を続けて参ります。会計に使われた吉田ノートは永遠に受け継がれていきます。
 安らかにお休みいただくことをお祈りしつつ、慎んで哀悼の意を表します。
また、これまでご懇意にしていただいたロータリークラブの皆様に、心から御礼申し上げます。
                     角館ロータリークラブ会員一同                  

 



(回顧(みかえり)の滝)